
※今作のインタビュー記事は、通常の「マビ劇編集部」に代わり、石鎚さくらさんが担当されています。
さくら:自己紹介をお願いいたします。
ぱすたさん:マビノギ初期からの古参で大昔は戦闘勢、10年前から作譜に目覚め放置演奏家になりました。
さくら:ぱすたさんといえばマビ劇の音楽班の棟梁というイメージが記者の中にあります。今までのマビ劇における経歴を教えてください。
ぱすたさん:マビ劇の4作目から演奏補助として参加し、その後作曲でも参加するようになりました。
ずーみんさん多忙による休止以降には演奏班の指揮役も仰せつかっております。

さくら:音楽班として苦労されたことはありますか?
ぱすたさん:一般的な音楽知識が皆無なので、雰囲気?なんとなく?で作曲していると引き出しが少なくてw
今回参加の楽師さん達の曲を聴くたびにすっごいなーって感心して聴いてます。やっぱり知識経験のある人の曲は一々納得しちゃう出来なので差を感じますね~
さくら:今回の「白鹿の歌」の見どころ、聴きどころを教えてください。
ぱすたさん:毎回思っていますが、演者さんの渾身の演技、場面転換エフェクト等の大道具小道具。マビノギという舞台の中で更に演じるというちょっと特異な事象。その中で大事なスパイスとなる音楽。色々な経験を積んだ作譜家さんの楽曲を楽しんでもらえたら幸いですね~

さくら:最後に観客の皆さんにメッセージをお願いいたします。
ぱすたさん:新たなチームで開催しますマビ劇! 今回も関係者一同楽しんでいただけるよう励んでおります。現地で、または配信でぜひご覧ください~。
今作で活動している他楽師様のインタビュー記事(過去作)


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